【新築住宅の間取り事例】シアタールームのメリット&デメリットとおすすめ間取り

シアタールーム 間取り例とメリット・デメリット

新築の注文住宅を建てるなら、憧れのシアタールームを設置したいという方もいるでしょう。シアタールームがあれば、家にいながら映画館のように好きな映画を楽しめたり、ゲームを臨場感あるサウンドと映像で楽しむこともできます。

シアタールームとは

映画などを鑑賞する目的で作られた部屋のことです。大型スクリーンやプリジェクター、臨場感あふれる音響設備を設置して、映画館にいる気分に浸れる環境を整えるのが一般的です。

シアタールームを作るメリット
  • 自宅にいながら大画面で映画を楽しめる
  • 家族や友人と好きな時間に映画を楽しめる
  • カラオケやゲームなど、さまざまな楽しみ方ができる
  • 映像機材を片付ける必要がない
シアタールームを作るデメリット
  • 専用のスペースが必要になる
  • 設備にコストがかかる
シアタールームで実現する暮らしのイメージと間取り
・自宅にいながら大画面で映画を楽しむ暮らし

映画鑑賞が趣味で、自宅にいながら大画面で映画を楽しみたい人に、シアタールームはおすすめです。サラウンドスピーカーを使用することによって、臨場感あふれる音響も堪能できます。映像や音響を自分の好みにセッティングすることも可能です。

1-2.【40坪】クロスや照明もこだわり抜いたシアタールームがある間取り

・家族や友人と好きな時間にリラックスして映画を楽しみたい

自宅にシアタールームがあると、映画館とは違ってほか人がいないので、家族や友人と好きな時間に好きなだけ映画鑑賞を楽しめます。防音対策をしっかり行えば、家族や時間帯を気にすることなく、自分一人の世界に入ることもできるでしょう。

1-3.【44坪】カーペットが敷かれた寝転がれるシアタールームのある間取り

・映画以外にもカラオケやゲームなど、さまざまな楽しみ方をしたい

シアタールームは防音対策と吸音対策が施されているのが一般的であるため、映画鑑賞以外にも家族や友人と一緒にカラオケ、ゲームなど、音を気にすることなく、さまざまな楽しみ方をすることができます。スポーツ観戦、オンラインライブ鑑賞などもシアタールームで楽しむことで臨場感が増すでしょう。

1-1.【39坪】ホールが家族の集うシアタールームになる間取り

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1.シアタールームのある間取り例5つをご紹介

ここからは、シアタールームのある間取り例を5つご紹介します。居住者の感想や工夫したポイントも解説しますので、シアタールームのある住まいづくりの参考にしてください。

1-1.【39坪】ホールが家族の集うシアタールームになる間取り

【39坪】ホールが家族の集うシアタールームになる間取り 1F
【39坪】ホールが家族の集うシアタールームになる間取り 2F

居住者の感想 休みの日には家族全員で趣味を楽しめる家になりました。
世帯 夫婦2人+子供2人
延べ床面積 39坪
間取り 2階建て5LDK(+シューズクローク+ウォークインクローゼット+ホール(シアタールーム)+バルコニー)
費用 約2,300万円

2階にあるセカンドリビング(ホール)を、シアタールームとして使える間取りです。ホールはそれぞれの部屋にアクセスできるため、家族が集まりやすい空間になっています。天井にプロジェクターやスピーカーを設置することによって、スクリーンの前を人が通っても、映像が途切れることがありません。家族みんなで集中して映画鑑賞を楽しめる工夫がされた間取り例です。

1-2.【40坪】クロスや照明もこだわり抜いたシアタールームがある間取り

【40坪】クロスや照明もこだわり抜いたシアタールームがある間取り 1F
【40坪】クロスや照明もこだわり抜いたシアタールームがある間取り 2F

居住者の感想 シアタールームはコンクリート調のクロスに一面だけレザー調のブラウンのクロスを採用。こだわりを実現できて満足しています。
世帯 夫婦2人
延べ床面積 40坪
間取り 2階建て4LDK(+ウォークインクローゼット+ファミリールーム+バルコニー)
費用 約2,200万円

こちらは2階にシアタールームにできるファミリールームを設置した間取り例です。ファミリールームにはデザイン性の高いクロスや照明を使い、オシャレな空間にしています。シアタールームは、壁に映像を映せる作りになっており、光が反射して見えにくくならないような工夫もされています。家族だけでなく、友人も呼びたくなる素敵な空間になっています。

1-3.【44坪】カーペットが敷かれた寝転がれるシアタールームのある間取り

【44坪】カーペットが敷かれた寝転がれるシアタールームのある間取り 1F
【44坪】カーペットが敷かれた寝転がれるシアタールームのある間取り 2F

居住者の感想 デザインにこだわりながら、趣味を楽しめる家になりました。
世帯 夫婦2人
延べ床面積 44坪
間取り 2階建て4LDK(+ビルトインガレージ+ホビールーム+シューズクローク+土間収納+デッキ+ウォークインクローゼット+バルコニー)
費用 約4,000万円

こちらは家族がそれぞれの趣味を楽しめる暮らしをデザインした間取りです。シアタールームはカーペットが敷かれていて、寝転んだまま映画を鑑賞することができます。ほかにも収納付きのホビールームやビルトインガレージなど、家族それぞれが趣味を満喫できる家になっています。

1-4.【39坪】窓がない階段下をシアタールームとして有効活用した間取り

【39坪】窓がない階段下をシアタールームとして有効活用した間取り 1F
【39坪】窓がない階段下をシアタールームとして有効活用した間取り 2F
【39坪】窓がない階段下をシアタールームとして有効活用した間取り 3F

居住者の感想 シアタールームとスタディルームを作って、遊び心あふれる空間を実現できました。
世帯 夫婦2人+子供3人
延べ床面積 39坪
間取り 2階建て5LDK(+ファミリークローク+シアタールーム+スタディーコーナー+ロフト)
費用 約2,550万円

こちらは階段下のデッドスペースを活用し、防音性の高いシアタールームを完備した家の間取りです。シアタールームには窓を設けず、集中して映画を見ることが可能です。ほかにも、多目的に使える部屋や階段上にスタディーコーナーを設置。家族それぞれが多様な使い方ができる部屋が充実しています。

1-5.【55坪】LDKが電動スイッチでシアタールームになる間取り

【55坪】LDKが電動スイッチでシアタールームになる間取り 1F
【55坪】LDKが電動スイッチでシアタールームになる間取り 2F
【55坪】LDKが電動スイッチでシアタールームになる間取り 3F

居住者の感想 映画館にも開放的なリゾート空間にもなるリビングに大満足です。
世帯 夫婦2人+子供2人
延べ床面積 55坪
間取り 2階建て5LDK(+ウォークインクローゼット+サンルーム+ウッドデッキ+フィットネスルーム+納戸+書斎+バルコニー)
費用 約3,200万円

大きな窓のある開放的なリビングには、電動スクリーンが設置されており、スイッチ一つでシアタールームへと早替わりするつくりになっています。ウッドデッキと芝生のバルコニーともつながっているため、バーベキューも楽しめるため、リゾート気分に浸ったり、友人を呼んでパーティーをするにも最適です。暮らしに楽しみをプラスした理想の間取り例です。

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2.シアタールームのある注文住宅の費用相場

2-1.シアタールームの費用相場はどのくらい?

シアタールームの費用がどれくらいかかるかは、こだわり方によってかなりの幅があります。たとえば、スピーカーひとつをとっても、数万円から数千万円までとさまざまな価格帯の商品があるからです。ここでは一般的な価格設定に基づいて解説していきます。
シアタールームを実現するためにかかる目安の費用は大きく分けると、以下の3つです。

  • 機材取り付け費 20万~50万円
  • 防音施工費 300万~500万円
  • 機材費 7万~500万円

機材取り付け費用は配線・配管・機材のなどの費用です。機材の取り付け費用は20〜50万円ほどでしょう。このほかにも照明にこだわるならば、照明施工の費用も必要になります。
防音施工の費用は10畳から15畳の広さならば、おおよそ300〜500万円ほどかかります。完全防音まではこだわらず、防音性に優れた素材を壁や床に使った場合は、20〜30万円ほどで押さえることも可能です。このほかにもシアタールームのデザインにこだわるならば、設計費用も想定する必要があります。
機材費はスクリーン・プロジェクター・サラウンドスピーカーの値段です。それぞれ安い価格帯から見ていくと、以下のような価格が想定されます。

  • スクリーン 1万円~
  • プロジェクター 3万5千円~
  • サラウンドスピーカー 2万5千円~

費用をできるだけ抑えた場合には、10万円以下で揃えることもできます。音質や画質にこだわるならば、300〜500万円が目安の価格といえるでしょう。最初はコストパフォーマンスを重視して、徐々にグレードアップしていくことも可能です。

2-2.シアタールームがある注文住宅の費用シミュレーション

ではシアタールームを設置した注文住宅の費用をシミュレーションしてみましょう。

【例】2階建、5LDKシアタールームのある家の費用シミュレーション
建築費用合計:約3,250万円
<内訳>

建築本体工事費:約2,275万円
付帯工事費、別途工事費:約650万円
その他諸費用:約325万円

※あくまでもシミュレーションです。お住まいの地域の土壌によって変動するのでハウスメーカー・工務店に確認しましょう。

以上、シアタールームのある注文住宅の費用目安をご紹介しましたが、家を建てる際に必要な費用の内訳や目安について知りたい方は、「家を建てる費用」の記事も合わせてご覧ください。

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3.シアタールームのある家の失敗例から分かる注意点

シアタールームは地下室・階段下・ロフト・セカンドリビングなど、さまざまな場所に設置することができます。しかし、防音対策や遮光対策などを考慮する必要があるため、注意が必要です。ここでは以下の2つの失敗例と対策をご紹介しましょう。失敗例を参考にして、対策してください。

3-1.【設備面】地下室のシアタールームの湿気がひどい

湿気で機材がダメになってしまった…

防音性の高い地下室にシアタールームを作りました。ところが、湿気がひどく、映画を見ている間もジメジメ。高かったプロジェクターや音響設備が腐食してしまいました。夢の暮らしがこんなことになってしまって残念でなりません。

<注意点>空調設備や換気できるドライエリアを設置する

防音効果が期待できるため、地下室にシアタールームを設置するケースは少なくありません。しかし注意しなければならないのは湿度対策です。

地下は夏場に結露を起こしやすい特徴があります。高価なスピーカーが結露によって、ダメージを受けてしまったという失敗例がありました。

音響機器にとっては結露や高湿度は特に避けなければならないものです。地下室にホームシアターを作る場合には、空調機器を導入するなどして、換気と除湿の機能を整えることが必要になるでしょう。
また窓を開けられるドライエリアを設け、定期的に換気するのもおすすめです。

3-2.【設備面】プロジェクターの距離が足りない

部屋の広さを考えるべきでした…

大画面で映画を鑑賞したいと考えてシアタールームを作ったのですが、プロジェクターとスクリーンとの間の距離が短すぎて、焦点が合わずに鑑賞できませんでした。結局、プロジェクターを買い換えるハメになり、今は当初にイメージしていたよりも小さな画面で鑑賞しています。

<注意点>プロジェクターを使用する場合の距離を考える

シアタールームを作る場合には、部屋の間取りとサイズを決めたら、まずソファーや椅子など鑑賞する位置を想定してから、プロジェクターの性能を確認したうえでスクリーンの位置を決めると、失敗を防ぐことができるでしょう。実際にどこからどのような態勢で、鑑賞するのかをシミュレーションすることが必要です。

シアタールームのある注文住宅の失敗例を見てきましたが、夢のマイホームを建てるなら「絶対に後悔したくない」ですよね。「注文住宅新築のよくある失敗」の記事では、失敗例とともに後悔しないための対策をご紹介しています。合わせてご覧ください。

4.シアタールームを作る際のおすすめハウスメーカー3選

シアタールームを作る際には、防音・遮音・遮光・機材の設置場所・配管・配線・換気など、さまざまな条件を考慮しなければなりません。シアタールーム作りのノウハウを数多く持ったハウスメーカー・工務店を利用するのがおすすめです。今回は次の3つのハウスメーカー・工務店をご紹介しましょう。

4-1.ミサワホーム

ミサワホームは「自宅でもっと映画を楽しむ」「ホームシアターのある家」をテーマにして、数多くのシアタールームのある家づくりをしているハウスメーカー・工務店です。遮音性と気密性にすぐれたシアタールームの空間づくりでは定評があります。

リビングとシアタールームを兼用できるリビングシアターでは、普段は映像機材が目立たないように、天井や壁に工夫を施すことで、すっきりとしたレイアウトを実現。快適な生活を維持しながら、趣味の楽しみも両立する家づくりを行っています。

CENTURY蔵のある家FREELIVING

ミサワホームの「蔵のある家」しりーのなかでも「FREELIVING」は、家のなかで仕事や学び、趣味、健康、ショッピングまで、家族のライフスタイルに対応した住まいづくりを行う人気ブランドです。FREELIVINGの特徴は3mの天井高。フリーリビングユニット×スキップフロアの活用で、多彩な空間を生み出します。生活スペースをしっかり確保しつつ、シアタールームを作りたい方におすすめです。

▶ミサワホームの坪単価・口コミを詳しく見る

ミサワホーム ホームページ

4-2.三菱地所ホーム

三菱地所ホームは数多くのシアタールームの設計を手がけているハウスメーカー・工務店です。大きな特徴となっているのは、防音性と音質環境にこだわった機密性の高い空間を実現しているため、ストレスなく映画を鑑賞することができます。

防音対策だけだと音が反響してしまい、耳に負担がかかってしまうもの。三菱地所ホームのシアタールームは防音対策とともに吸音対策を行うことによって、音の響きをコントロールします。臨場感のある明瞭な音作りを実現しています。映画や音楽を快適に楽しむための環境を提供しているのです。また、三菱地所ホーム独自のエアロテックによる全館空調によって、換気対策もしっかり施されています。

ONE ORDER(ワン・オーダー)

三菱地所ホームの「ワン・オーダー」は、完全フルオーダーの自由設計が魅力の商品です。期待以上のソリューションで、ハイクオリティのデザイン性と安全性をかなえるプレミアムな住まいを手に入れることができます。1邸として同じ家は作らないというゆるぎない信念のもと、そこに住む家族の暮らし方にあった満足いく住まいづくりを実現してくれます。

三菱地所ホーム ホームページ

4-3.ダイワハウス

ダイワハウスは、強く安心して快適に暮らせる住まいづくりを実現してくれるハウスメーカー・工務店です。地震にも経年にも土台から強い家づくりをしてくれるので、ずっと安心が続きます。また、多様な専門分野のスタッフによるチームを結成し、その家族の暮らしに最適な住まいの提案をしてくれます。さらに、トップデザイナーが家に込めた思いを理想以上の形にしてくれます。

奏でる家

ダイワハウスは「奏でる家」をテーマにして、家族が音楽や映画を快適に楽しめる家づくりを行っています。居住空間の中にピアノ室を設置する高い技術と数々のノウハウを持っており、シアタールームでもその経験が見事に活かされています。

防音対策も環境に応じて、「ハイグレード防音」「スタンダード防音」「ライト防音」という3種類の防音から選択可能です。また、スピーカーの位置や聴く場所によって、壁面の最適な位置に吸音効果のある音響アイテム「オーディオチューン」を設置するなど、最新音響技術を活かしたシアタールームづくりを行っています。

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まとめ

シアタールームのある注文住宅を作るなら、どんな風に活用したいか、家族の暮らしのイメージもしっかり考えて間取りを決めることが重要です。この記事では、シアタールームのある注文住宅の間取り事例や費用相場、注意点、おすすめのハウスメーカー・工務店をご紹介しました。ぜひ、参考にして、理想の住まいづくりを成功させてくださいね。

この記事のポイント

シアタールームのある間取り例が知りたい
シアタールームの費用相場はどのくらい?

シアタールームの費用は、機材の取り付け費用は20〜50万円、防音施工費用はおおよそ300〜500万円、さらに設置する設備によって大きく費用が変動します。

2.シアタールームのある注文住宅の費用相場」では一般的な価格設定に基づいて解説していきます。さらに、シアタールームのある注文住宅の費用シミュレーションもご紹介しています。

シアタールームのある家の失敗例が知りたい

シアタールームは防音対策や遮光対策などを考慮する必要があるため、注意が必要です。ここでは以下の2つの失敗例と対策をご紹介しましょう。失敗例を参考にして、対策してください。

3.シアタールームのある家の失敗例から分かる注意点」では、2つの注意点と対策をご紹介しています。

シアタールームを作る際のおすすめハウスメーカーは?

シアタールームを作る際には、防音・遮音・遮光・機材の設置場所・配管・配線・換気など、さまざまな条件を考慮しなければなりません。「4.シアタールームを作る際のおすすめハウスメーカー3選」ではおすすめのハウスメーカー・工務店3つをご紹介しています。

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