【保存版】一番安い引っ越し業者を確実に見つける方法はコレ!

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引っ越し 安い

早いもので、今年ももうすぐ8月が終わりそうです。
これから「転勤」や「秋入学」などで引っ越しを控えている方もいらっしゃいますよね?

ちなみに、総務省の統計によると、2015年の月別の移動者数は下のグラフのように推移していました。

月,男女別移動者数,都道府県内移動者数及び都道府県間移動者数-全国(平成26年,平成27年)
総務省 統計局「月,男女別移動者数,都道府県内移動者数及び都道府県間移動者数-全国(平成26年,平成27年)」を元に作成

3月と4月だけが突出していて、あとはのべーーっと年間を通じて大きな変化は見られません。

また、SUUMOさんが「引越し費用はいくらかかった?」という、月別の興味深いアンケート結果を出してくれていました。

引越し平均金額 高い月ランキング
出典:SUUMO「引越し平均金額 高い月ランキング」

やはり3月と4月がダントツですが、3位以下は「まぁまぁ微差かな?」という感じですね。

世の中では一般的に「9月10月は引っ越す人が多くて、引っ越し業者も繁忙となり、料金の相場が高くなる」というイメージが持たれているのですが、総務省とSUUMOさんの結果を統合して考えると、そのイメージはどうやら間違っていそうです。

つまり、「9月10月の引っ越し料金は、意外と買い手市場なので、11月なみにおさえられる可能性を秘めている!」ということです。

このページでは、9月以降に引っ越しを控えた皆さんに、「できるだけ安く引っ越しをするための極意」をご紹介して行きます。

※「まだ何もしてないけど、今から8月中に転居先を決めて、引っ越し業者を見つけて、引っ越しまで完了させるんだ!」という猛者なアナタにも一部使って頂ける極意はありますので、ぜひ参考にしてください。

1.最後に余分な出費が出ないように、スケジュール表を作る

引っ越しで一番怖いことが、「直前になって何かの手配を忘れていて、それを間に合わせるために余計な出費をしてしまう」ということです。
例えば、テレビのアンテナの撤去の手配をすっかり忘れていて当日になってあわてて業者を探したり(当日料金ですから通常より高額になるケースが多くなります)、現在の住所がある役所でないとできない手続きが漏れていて、後日新居から交通費をかけてわざわざ足を運んだり…といったことです。
「予め準備できていれば、余計な出費をしなくて良かったのに…」と思っても、「後悔先に立たず」です。

このような事態を未然に防ぐには、まず最初に【引っ越しが完了するまでの全体像を把握すること】が大切です!!

「うん、確かに!」と賛同してくださる方が、きっとたくさんいらっしゃることだと思います。

そこで、その皆さんに私から質問です!

「皆さんは何をいつまでに完了させるべきか、を100%把握できていますか?」

自信満々に「できています!」と言い切れる方は、おそらく0.01%だと思います(筆者の自分肌感調べ)。

というのも、実際に出来ている方も「100%大丈夫なの?」「完璧に出来ているの?」と誰かに念押しをされると「完璧に行ったはずだったけど…他に何か見落としがあるのかな?」と不安に思ってしまうからです。

この章では、今まで何もしてこなかった方はもちろんですが、引っ越し準備をきちんとやってきた方の不安も解消できるよう、いつまでに何をやるべきなのか、時系列で項目をご紹介して行きます。

引っ越しリスト「ご紹介する」と言っても、ウダウダ書きません。
コチラ、【やることチェックリスト】をダウンロードしてください(笑)

引っ越しの情報を調べている方は

  • すでに退去日が決まっている方
  • 今はまだ漠然としているかもしれませんが退去予定日がある程度見えている方

のいずれかだと思います。

退去日または退去予定日が決まっている方は、ダウンロードしていただいたリストの「あなたの日程」の欄にその退去日を入れて、逆算して具体的な日付を入れてみてください。

こうすることで「遅れている項目がないかどうか」を、具体的に瞬時に確認することができます。

下記にざっと流れを書き出しておきますが、詳細は必ず上記のチェックリストで確認してください。

引っ越しのざっくりの流れ

これだけ念を押しておいても、間近になって「うわ!」と思う事態が起きるものです。
何事も「早め早め」を心がけましょう。

2.引っ越し業者に対して、「これだけは譲れない(絶対にお願いしたい)こと」を書き出してみる

全体の流れがイメージできたら、次は「引っ越し業者に対してこれだけは譲れない(絶対にお願いしたい)こと」を書き出してみましょう。

例えば、

  • 引っ越しの時間帯は午前中の出発でないとダメ
  • 植木鉢を頼みたい
  • 骨董品がある
  • 高級衣類(毛皮・和服など)がある

このようなことです。

必ず書き出してみてください。これ、とても大事なのです。

なぜかというと、この項目の数や特殊性が、費用に大きく影響する可能性があるからです。

また、見積もりを依頼する時点で忘れていて、「後出し」になると、業者もその分、準備期間が取れませんので、後出ししたタイミングによっては高額の追加料金になったり、場合によっては断られたりするかもしれません。

頭の中に入っていると思っても、忙しいとついうっかり忘れてしまいますので、きちんと書き出しておきましょう。

3.実際に引っ越し業者を探し始めましょう

それでは、本ページのメインテーマに突入しましょう!

さきほどダウンロードしていただいたチェックリストの中の「引っ越し業者と引っ越し日を決める」の項目に該当する内容です。

「引っ越し費用を安くするコツ」に関する情報が出ている他サイトを見たことがある方には、一瞬「あれ?」と思うことがこの先に書かれているかもしれませんが、そこがミソなんです!

読み進めて行くと、「そういうことか~」と納得して頂けると思いますので、ぜひ読み切ってくださいね!

(1)自分で運べるものがないかチェックする。

自分で運べるものがあれば、その分、業者に依頼する量は減ります。

量が減れば、業者にかかる料金が安くできる可能性が高くなります。

「近距離かどうか」「車が使えるか」「男手はあるか(力持ちが手伝ってくれそうか)」などにより、運べるものの量や種類は変わってきますが、ひとまず「自分で運べるものリスト」を作ってみましょう。

(2)引っ越し日時の候補を洗い出す。

当然ながら、土日や祝日は引っ越し業者の利用者も多く、料金も高めになります。

その反面、平日、かつ、午後~夕方といった時間帯は、値引きを受けやすくなります。
もし、引っ越し日(日時)の候補が複数出せるようであれば、その日時をすべて書き出してください。(日時は、「午前」「午後」「夕方~夜間」の3種類で出してください。)

例えば、こんな感じだと、わかりやすいかもしれません。

日付 曜日 午前 午後 夕方以降
9月25日 Sun
9月26日 Mon
9月27日 Tue
9月28日 Wed
9月29日 Thu
9月30日 Fri

これくらい候補が出せると、「一番安い日時」を選ぶことができ、一層の節約に繋がります。

候補日時が少ない方は、それはそれで仕方ありません。
無理をせずに(「やっぱりその日はダメです」といった急な変更ほど高くつくことはありませんので)、可能な範囲の候補日時を伝えましょう。

(3)業者選び・はじめの一歩。

それでは、実際に引っ越し業者にコンタクトをとってみましょう。

転居先を決めた際、不動産会社(仲介会社)から「××社に引っ越しを頼んでもらえれば特別割引料金でやれますよ」といった紹介を受けませんでしたか?
もし受けたのであれば、まずはその会社に見積もりを出してもらってみましょう。

その際、

(1)で作成した「運べるものリスト」を含んだ場合と含まない場合

さらに

(2)で洗い出した候補日時

を伝え、その中での最安値の見積もりを頼みます。

また、

には、それもあわせて申し出ます。

ここでのポイントは、後から追加や変更がないように、できるだけ正確な見積もりを取ることです。

不動産会社(仲介会社)から引っ越し業者の紹介を受けていなければ、まずはあなたの現在の住まい、または新居のエリアをサポートしている引っ越し業者をインターネットで調べ、「1社だけを選んで」、上記の要領で「運べるもの」を含んだ場合と含まない場合の見積もりを依頼します。

くれぐれもこの段階では「1社だけ」にしてください。
そうでないと、不要な営業電話が複数社から何度もかかってくる等、対応が煩わしくなってしまうからです。

(4)ここから本番が始まる!業者の徹底比較!

この時点で1社から見積もりが取れましたよね?

その1社は全国展開しているような大手業者ですか?
それとも、CMなどでは見ない地域の業者でしたか?

1社目から見積もりが取れたら、すぐに次の業者に同じ条件で見積もりを依頼したいのですが、その際の注意点として、1社目が大手なら2社目も大手に、1社目が地域の業者なら2社目も地域の業者に依頼します。

これにより、「同規模業者どうしでの相見積もり」が取れます。

しかしここで「相見積もりが取れたから安い方にしよう」と安直に思ってはいけません。

高かった方の業者に「他社さんはもっと安い見積もりを出してくれたのですが、御社がこれ以上安くすることは難しいでしょうか?」と聞いてみましょう。

もしこの段階で、あなたが「あまり業者探しに時間をかけたくないし、これくらいの金額でやってくれるなら頼んでしまおうかな」という金額が決まっているのであれば、具体的に金額を出して交渉してみても良いと思います。

引っ越し業者も、あなたがどのくらい値引きすれば納得するのかがわからない中で、長々と交渉に時間をかけたくないでしょう。
お互いに不毛なやりとりをするよりも、すっきりすると思います。
(業者もあなたが見込み客でない事がはっきりすれば、これ以上余計な営業電話はかけてこなくなります。)

さて続きです。
この段階で「大手(あるいは地域の業者)ならココ」という業者が1社決まりましたね?

次に、今まで取った見積もりが大手だった人は“地域の業者”1社に、今までが地域の業者だった人は“大手”1社に、同条件で見積もりを依頼しましょう。

そして現在キープしている1社と比較して高かった方の業者に「他社さんは××円で見積もり出してくれたのですが、御社でもう少し安くできませんか?」と聞いてみてください。
その結果によって、また「最安値」な業者1社が判明します。

さらにここでもう1社だけ、3社目と同タイプの引っ越し業者に見積もりを依頼します。
そして3社目までの最安値の業者と比較します。

4社目の方が高ければ、他社の方が安い旨を伝えて値引きの余地があるか聞いてみます。
もし、3社目までの最安値業者の方が4社目より高く、かつ、その業者にそれまで一度も値引き交渉をしていないのなら値引き交渉をしてみます。

【厳重注意事項】

くれぐれも同じ業者に2回以上の値引き交渉はしないでください。
値引き交渉は各社1回のみにしましょう。
なぜかというと、何度も値引き交渉をしてくるお客は、業者にとってみれば「面倒なお客」そのもので、お客とも呼べないものかもしれません。
いくらこちらがお客だといっても、最低限のマナーは守りましょう。

さて、合計で4社から見積もりが取れて、その中での最安値業者とその引っ越し日時が見つかりましたね?

ちなみに、ここまで読んでくださった方の中に「どうせ4社から見積もりを取るなら、最初から同時に査定依頼をすれば良いのでは?」と思う方がいると思います。

でも、ここで同時に行わなかったのは理由があります。
先ほども少し触れましたが、「営業の電話に追われまくること」をできるだけ回避したいからです。

比較が常に2社間であれば、落選した方に「他社に決めました」と伝えれば話は済みます。
ところが、同時に複数社に対応しようとすると、特に仕事が忙しかったり、子育てに追われていたりしてゆっくり考える余裕のない人は、「どこの業者にどんな交渉をしたのか」自分でも混乱してきてしまうことがあります。

自分が混乱していては、上手に値引き交渉を進めることはできませんよね。

すっきりした思考回路で、スマートに交渉するために、あえて1社ずつ増やす方法をおススメしているのです。

(5)引っ越し業者と日時を決定します。

4社で比較しましたので、ここで最安値の業者と日時を決めます。

「もっと見積もりを取ったら、もっと安くなるかも」と思う方の中で、本当に時間的・精神的に値引き交渉までする余裕のある方は続けていただいてもOKですが、これまでの4社が僅差なのであれば、これ以上開拓しても最安値が更新されない可能性がありますし、その時間を他のことに使った方が有効な場合もありますので、今回は「見積もりは4社」と推奨とします。

4.引っ越しの一週間前に、スケジュールに遅れがないかをチェックする

ダウンロードしていただいたチェックリストを、お手元にご用意ください。

引っ越しの一週間前のこのリストを見て、項番(22)までがすべて完了しているか確認してください。

漏れているものがあったら、必ず明日やってしまいましょう。

もし、役所関係等のことがらで「明日はできないけど、明後日は必ずやれる」というのであれば、それでも構いません。

やり残していることを「いつやるのか」を必ずはっきりさせて、直前にバタバタしないように準備をします。

5.引っ越しの前々日の心構え

ここでも、もちろんチェックリストのやり残し事項を確認しておきます。

やり残したことがあれば、「現住所でしかできないこと」を最優先に、明日と明後日で片付けるスケジュールを立てましょう。

また、梱包したダンボールもだいぶ増えていると思いますが、玄関に近い側に「新居でもすぐに使いそうなもの」が来るように配列しておき、引っ越し業者に「玄関側の荷物から先に積んでほしい」と伝えましょう。

先に積むということは、新居で運び出す際、最後に出てきます。
つまり、最後に出てきたものを新居で最初に開封すれば、とりあえず引っ越し当日は乗り切れるでしょう。

ダンボールに中身を書く欄があったりしますが、可能であれば、連番も振っておきます。
その順番通りに引っ越し業者に運んでもらえれば、新居で「あれ?どこに行っちゃったんだろう?」という悲劇に見舞われなくて済むと思います。

ワレモノのダンボールについては、通常の荷物とは別の山にしておき、連番も別にしておきます。
(普通の荷物が1、2、3…なら、ワレモノはA、B、C…など。)

別にしておかないと、間違って普通の荷物の下段に置かれてしまいかねません。
当日は自分たちも作業員もバタバタして互いに目が行き届かない可能性もありますので、作業員がハッキリとワレモノを識別できるように、予め配置しておきましょう。

なお、以下の物品だけは、引っ越し当日まで梱包せずに、残しておいてください。

  • トイレットペーパー、ボックスティッシュ、ウェットティッシュ(余りは新居ですぐに使います)。
  • 歯ブラシ。
  • タオル(大中小それぞれ最低3枚ずつ。捨てても良いものを選んでください。新居に到着してすぐに雑巾として使うかもしれないので、退去時には捨てずに新居に連れて行くことをおススメします。)
  • 冷蔵庫の中身を「すぐに捨てられるもの」だけに絞りこみます。(この先、引っ越し当日までは、極力自炊をしない方向で食材等の処分をしましょう。)
  • 引っ越し当日に大量のゴミを出すのは周りの方の迷惑になります。今日出せるゴミがあれば、速やかに出すようにします。
  • 軍手、ガムテープ、カッター、はさみ、大き目のポリ袋20~30枚。
  • 大き目のボストンバッグ(最後に入りきらない荷物が出てきてしまった場合のため)。
  • 女性用衛生用品、赤ちゃんグッズ。
  • パソコン等、転居後すぐに電源を入れて動作確認をしたい精密機器や家電類。

ここまで、大丈夫でしょうか?

逆に買い足す必要があるものが出てきてしまった場合には、よほど長く使うことが想定されない限りは、「100円ショップ」で済ませましょう。

6.引っ越しの前日はぬかりなく

一番緊張するのが、引っ越し前日かもしれませんね。

もう一度、チェックリストを見て、抜け漏れがないか確認します。

ちなみに、クリーニング店に預けっぱなしものはありませんか?

明日のお昼ごはん、晩ごはんのプランは立っていますか?
引っ越しの途中で空腹や水分不足に困らないよう、パンや飴、飲み物など今日のうちに調達しておいてくださいね。

また、可能であれば、冷蔵庫はもう使わずに、電源を落としておきます。

新居到着後にすぐに動作確認をしたいパソコン等の精密機器や家電は、ダンボールの山と一緒にせず、別でまとめておきましょう。

そして、明日の起床時間、目覚ましのセットがきちんとできているか、そして「新居のカギ」を必ず手元に確認してから、就寝となります。

7.引っ越し当日の流れ

前日に冷蔵庫の電源を落とせなかった方は、朝食が済んだら速やかに冷蔵庫内を片付け、電源を落としてください。(電源を落としてから、業者を迎える準備をします。)

業者が来たら、ダンボールの配置や運ぶ順番を打ち合わせます。(連番を振った方は連番の意味をきちんと伝えましょう。)

新居では、必要に応じて、最後まで残しておいたタオルを雑巾にして掃除など行い、生活導線の妨げにならないよう、ダンボールを運び入れてもらいましょう。(連番のある方は、「○番から×番まではココに置いてください」という風に指示をすると、開封時にわかりやすいと思います。)

また、業者が作業している途中で構いませんので、パソコンなどの精密機器が正常に動作するかを確認してください。(何かあったら、業者が帰る前に伝えてください。)

当日は食べたり飲んだりするタイミングを逃しがちになりますので、適宜、飴をなめたり、水分補給するなど、熱中症予防をこころがけてください。

8.まとめ

いかがでしたか?

引っ越しの全体像をご紹介しましたが、ここでは「安くすること」が一番のポイントでしたね?

安くするポイントをおさらいすると、以下の4項目になります。

  • 自分で運べるものは運ぶ。
  • 引っ越しの候補日時をできるだけ多く確保して、最安値の日時を選ぶ。
  • 見積もりと値引き交渉は1社ずつ順番に行う。
  • 見積もりを取るのは、大手2社、地元系業者2社の合計4社までとする。
    (それ以上増やしても、業者対応の時間が増えるだけです。アナタの「時給」を考えたら、その時間を他の作業に充てる方が、効率があがります。)

一括で見積もり依頼をすると、複数の会社からひっきりなしに営業の電話がかかってきて大変なことになりますので、ぜひ「1社ずつ」を試してみてくださいね。

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